天国に向かって愛する、尊敬するあの世にいる大先輩たちに向かってのウェブ講演会の報告

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こんにちは、佐藤康行です。

12月21日(土)に「長崎魂の鐘講演会」の続きとして、真我100巻記念全国ウェブ講演会を行いました。

天の扉が開かれ、聴衆者向けに講演すると言うよりも天に向かっての初めて講演を致しました。

雲を貫き太陽に向かって話をする。

色々な震災で亡くなった方、原爆で亡くなった方、戦争で亡くなった方、水子含め、私たちが天国で苦しんでいるんじゃないかと思われている方々。

しかし、神になったら苦しむことはありません。

神は火にも焼けず、砕けることもない。

いつもいつも太陽のように完全完璧。

神そのものになっている。

そこに語りかける。

天国にいる人たちが苦しんでいると決めつけるのはまさに三日月の心と思います。

私が思うよりも大きな大きな反響をいただいています。

本当の真我、真我に焦点を当てる意味、価値、それが分かったと感謝のメールや報告書など色々なものが私の手元に届いています。

来年も引き続き、ウェブを使って、天に語りかける講演会第2弾をやっていきたいと思います。

どうぞお楽しみに。

ありがとうございました。

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