真我の価値がわかった時

おはようございます。
佐藤康行です。

本日は
「真我の価値がわかった時」
というテーマでお伝えします。

昨日お届けした、
記事と共に
数ヶ月前まで末期癌だった男性との
動画を公開しました。

こちらの動画です。

その男性は、全身4カ所に癌があり、
末期だと診断されていました。

そして文字通り、命懸けで真我の実践に取り組み、
見事に奇跡の生還を果たしたのです。

それだけではありません。

彼は学生時代、医師から
「無精子症」という診断を受けていました。

精子が極めて少ないため
将来パートナーが出来ても、
子供を授かることは絶望視されていたのです。

しかし、驚くべきことに
末期癌から生還するとほぼ同じ時期に
パートナーとの間に子供を授かったのです。
まさに、2つの生命が同時に復活したということです。

そして人間関係も劇的に変わったそうです。

これらは決して偶然に起きたことではありません。
真我の凄さ、価値がわかった時、
そのわかった分だけの、
すばらしい恩恵を受けられるのです。

価値というものはそういうものなのです。

あなたはただ「真我の拡散」を
唱え続けるだけで良いのです。

ありがとうございました。

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