究極の自立とは

おはようございます。
佐藤康行です。

本日は
「究極の自立とは」
というテーマでお伝えします。

究極の自立とは、
どのようなことをいうのでしょうか?

自立とは、
依存しないということです。

人は、何か自分が無力だと
感じたとき、依存するのです。

しかし、

自分は神であり、

真我であり、

完璧であれば

何もいりません。

すなわち、
究極の自立とは、

神に目覚めること
真我に目覚めるということ

それが、
究極の自立ということです。

実は、私たちは全員
自立しているのです。

どんなに
依存している人も、

実はすでに、
自立をしているのです。

ところが、
自立をしているという
自分がわからない。

ただそれだけなのです。

それは
観念の部分で判断して
何かに依存していて、

「その何かがないと怖い」
と、観念で思っているのです。

自立していないという
観念で怖がって
依存しているわけです。

そこを
気づいていただくのです。

外部要因はいりません
すべて自分の中に在るのです。

私や真我開発講座は、
あなたにとっては外部要因です。

あくまでもあなたが、
あなたの中に内在する
真我に目覚め、

すでに自立しているという
事実に気づいていただく
きっかけにすぎません。

依存の対象ではないのです。

したがって、
本当に頼っていいのは、

ただ一つ
真我だけなのです。

あなたはただ「真我の拡散」を
唱え続けるだけで良いのです。

ありがとうございました。

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