霊障は夢のようなもの

おはようございます。
佐藤康行です。
本日は
「霊障は夢のようなもの」
というテーマでお伝えします。

世の中には、霊障や霊媒体質で悩んでいる方が
いらっしゃいます。

しかし、実はそれは存在しないものなのです。

存在しないものを自分だと思わないでください。

霊の問題を霊能者が解決することは本当はできません。

しかし、霊能者である本人は解決できると思ってます。

「あなたにはこういう霊が見えます」
と言うと、それを聞いた本人は、
ますます意識するのです。

霊障は簡単にいうと、夢みたいなものです。

起きてるけど夢を見ている。

例えば、寝ている時に怖い夢を見る。

死ぬほどの怖い夢を見る。

そして夢の中で大きな悲鳴を上げている。
これは起きてるのと同じだと思ってください。

目が覚めて、バッと起きたら、夢だっだ。

もう、その瞬間にパッと夢は消えます。

「あぁ夢で良かった!」と
パッと消えるのですが、

起きてみたら寝汗でびっしょり。
心臓はバクバクしている。
金縛りはまだ解けてない。

周りの人に悲鳴を上げて迷惑をかけている。

このように人間は存在しないものに
振り回されるのです。

それも事実なのです。

存在しないもの、それが偽の自分なのです。

呪いの心も、恨みの心も、そしてその霊も、
全部夢だと思ってください。

これは真我とその霊の違いを言っています。

真我でなければ解決できないのです。

真我に集中することだけです。

一番手っ取り早い方法、これはあまり私は自分から言ったことはありませんが、

佐藤康行に焦点を合わせることです。
私は絶対に真我からぶれないからです。

絶対ぶれないから一番近道を知っているのです。
だから、すぐに導いていくことができるのです。

 

佐藤康行公式メールマガジン

真我太陽のカウンセリング

このページの先頭へ