人生をかけて真我で生きる

おはようございます。
佐藤康行です。

本日の
真我、愛のメッセージ
光のエネルギーは

「人生をかけて真我で生きる」

というテーマでお伝えします。

真我の目覚めは、
釈迦、キリストの夢でもあったのです。

南無妙法蓮華経も南無阿弥陀仏も、

真我に目覚めたい、
目覚めたいと言っているだけなのです。

叫んでいるのです。

いつの日か真我に目覚めたいと
言っているのと同じなのです。

もしかしたら、
簡単にわからない方がいいのかも知れません。

これはわかるのではないのです。

体感、体得、体現です。

例えば、ここに料理があって、
この料理の味を一所懸命説明して、
「わかりません」と言う。

それは、食べていないのだから
わからないのです。

しかし、その料理の説明を聞いて

「わかりました」
「ああ、そういう味なんですね」

と言う人がいたら、
その人が一番わかっていないのです。

食べてみて、

「ああ、こういう味なんだ」と、

自分の味覚でわかるわけです。

人によって味覚は違います。

ですから人と比べることではありません。

背負っているものが違います。

そして求める気持ちの強さによって違います。

真我の目覚めはすごいことです。

ですから本当に全てをかけて
真我を追究してもいいのです。

もし家がどんな豪邸でも、
心がみんなボロボロでぐじゃぐじゃだったら、
ちっとも幸せじゃないはずです。

多少ぼろ屋でもみんなが真我=本当の自分で
幸せだったらそれでいいでしょう。

真我の目覚めはすごいことです。

したがって、
そのためにはどんない苦労してもいいというくらい、
すごいことなのです。

人生をかけて、
真我で生きるのか、そうでないかは、

天と地の差なのです。

あなたはただ
真我愛のテレパシーを

地球人類に向けて
発信し続ければよいのです。

ありがとうございました。

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