子どもが先生

おはようございます。

佐藤康行です。

本日は

「子どもが先生」

というテーマでお伝えします。

子どもがどうしたら
生き生きとするのかというのは
子どもたちの動きを
見ていないとわかりません。

ということは
大人が子どもから
学ばなければなりません。

親や先生はこれまでに
学んできたことを念頭に置いて
子どもたちに教えてやろうとします。

それはそれで大事なのですが、
心の中では、
相手から学ぼうとする、
その心が大事なのです。

ありがとうございます。

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