戦争と教育

おはようございます。

佐藤康行です。

本日は

「戦争と教育」

というテーマでお伝えします。

戦争と教育。

私は教育というものは
ずっとさかのぼると
戦争が基盤になっているのでは
ないかと思っています。

昔はあちこちで
戦争をしていました。

日本なら刀を持っていましたし、
西洋でしたら拳銃。

自分の身を守るために
そういうものを持っていました。

自分が被害を受けないために
そして、ちゃんと生きていくために、
勝ち抜いていくために
教育が必要であった歴史があると、
そのようにとらえています。

ありがとうございます。

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