おはようございます。
佐藤康行です。
本日は
「相対ではなく絶対の世界」
というテーマでお伝えします。
絶対の世界でないと
本質的に問題は解決しません。
敵にするとか、
味方にするとか、
そんなことを言ったりしますが、
そのこと自体が
違うのです。
味方にするということは
味方が敵になる可能性も
あるということです。
これは味方と敵を
分けている証拠です。
相対の世界です。
その相対の世界ではないのは
真我だけです。
「味方にする」という発想が
実は敵の発想を含んでいます。
ですから、今こそ
相対ではなく絶対の世界で
いかないといけないのです。
ありがとうございます。
