おはようございます。
佐藤康行です。
本日は
「風船のように弾ける」
というテーマでお伝えします。
世の中の常識や
「こうあるべき」という
思い込みの枠に
囚われて生きると、
心は息苦しくなってしまいます。
時代の流れが
大きく変わる時には
これまで正しいと
信じていた価値観が
風船のように
弾けることがあります。
それは決して
恐ろしいことではなく
本当の自分に戻るために
不要な飾りが
剥がれ落ちていく
ようなものです。
作られた思い込みを
手放したとき、
あなたの中に
元からあった本物の光が
輝きを取り戻していくのです。
ありがとうございます。
