講師をするときに一番大事なこと

おはようございます。

佐藤康行です。

本日は

「講師をするときに一番大事なこと」

というテーマでお伝えします。

真我開発講座の講師をするうえで、
一番、大切なことをお伝えします。

あなたが講師をしていると
凄まじい素晴らしい
奇跡のようなことが起きます。

多くの方から、感謝もされます。

ここで、
一番、大事なことは、
己の力だと思わないことです。

己の力だと思った時に
段々と鼻が高くなっていって
知らないうちに変になっていくのです。

自分がやっているのではなく
やらされているのです。

神様にやらされているのだと
思ってください。

そして、
素晴らしいことが
どんどん起こることを
自分の手柄にしないことです。

一番、陥りがちなことです。

みんなから感謝されたり
褒められたりすると
気持ちがいいものです。

私は、その感謝を
郵便局に例えています。

手紙を投函したら、
いったん、郵便局に集まりますよね。

その手紙を人からの感謝だとしたら
それを、そのまま愛する人に
配達してあげるのです。

それは、両親だったり、
ご本人だったり。

大事なことは
その喜びを一緒に喜ぶことです。

「よかったね!よかったね!」と
一緒に喜ぶことです。

その喜びをいただくのは
大いに結構なことです。

一緒に喜ぶのですから
相手も悪い気はしないでしょう。

意識していないと、
段々と「私がやってあげた」
ということになるので
これには気を付けてください。

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真我の実践
真我の和解
真我の拡散
真我の降臨

を唱えることで、
あなたの運命が好転していくのです。

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ありがとうございます。

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