おはようございます。
佐藤康行です。
本日は
「ゆっくりしていても」
というテーマでお伝えします。
「忙しい」というのは
自分の心の中で
いろいろなものが
ぶつかり合っているような
状態です。
ですから、
まず真我を一番にして
「真我の実践」を
唱えるだけでも心が
軽やかになってくるでしょう。
もっともっと
軽やかになったら
そんなに忙しくなくても
ゆっくりやっていても
今の何倍もの仕事が
できるようになっていきます。
次元が上がるだけで
ゆっくりやっているようだけど
とても効果的になる
ということがあります。
ありがとうございます。