不安の実態

おはようございます。

佐藤康行です。

 

本日は

「不安の実態」

というテーマでお伝えします。

 

満月と三日月の例で例えるなら

感情も不安も

三日月なのです。

 

満月は大きな球体の月という

存在が間違いなくあるのです。

 

三日月はその光が当たった分が

目の中に入って、

脳の中にある月にすぎないのです。

 

月の実態ではないのです。

これは、見えたものだけを

そのものだと思っているのです。

 

だから、不安の実態も、

もしかしたら不安が起きていることは、

ものすごく良きことかもしれないのです。

 

まさに満月かも

しれないのです。

 

それなのに三日月だけ見て、

何か欠けている部分だけを見て、

不安に思ったり心配したりしている。

 

でも、それは脳の中の物語で

その実態ではないのです。

 

そのことがわかれば、

どう対処していいかも見えてきます。


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を唱えることで、
あなたの運命が好転していくのです。

ありがとうございました。

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