本当にやるかやらないか

おはようございます。

佐藤康行です。

 

本日は

「本当にやるかやらないか

というテーマでお伝えします。

 

ある方が私のところへ

ご相談に見えました。

 

語尾にいつも

「そう思うんですけど」

「あると思うんですけど」と

「〇〇けど」とおっしゃるので

このようにお伝えしました。

 

その口癖を早く直した方が良いと。

「けど」が邪魔なのです。

「けど」はこれから

使わないようにすることですと。

 

本当にやるかやらないか

それだけなのです。

 

自分が相手に完璧を求めるより、

自分の方が完璧になるのです。

その方が早いですよね。

 

ある講演会で

ある講師が話をしていました。

 

会場には居眠りを

している人がいました。

 

これは例えですが、

居眠りをしている人のお尻に

針を刺して目を覚まさせようとしますが

そうではないのです。

 

本当はその講演をしている人の

お尻に針を刺すのです。

 

「面白くない話だから寝ているんだ」と。

 

だから、自分が原因だと

思えば良いのです。

 

相手の姿というのは

自分が鏡に映っているだけなのですから

相手ではないのです。

 

いつも自分なのです。


真我の実践
真我の和解
真我の拡散
真我の降臨

を唱えることで、
あなたの運命が好転していくのです。

ありがとうございました。

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