真我の光になれば良い

おはようございます。

佐藤康行です。

 

本日は

「真我の光になれば良い」

というテーマでお伝えします。

灯台は船を照らします。
船を照らしてばかりいると
足元が暗くなります。

「人の為、人の為」とやると
足元が真っ暗になってしまいます。

今度は足元ばっかり照らすと
「自分の為、自分の為」とエゴになる。

「人の為、人の為」と
言ったらウソになる。

「自分の為、自分の為」と
言ったらエゴになる。

じゃあ、
どうしたら良いのでしょうか?

灯台の塔そのものが
光になれば良いのです。

あなた自身が灯台の塔だと思って
全部、光になれば良いのです。

真我の光になれば良いのです。
真我を極め抜くのです。

もし、暗いと思われる場所が
あるとしたら

それは自分が光るための宿題を
頂いているということです。

もうちょっと
スピードをあげましょう。

もうちょっと
光輝きましょう。


真我の実践
真我の和解
真我の拡散
真我の降臨

を唱えることで、
あなたの運命が好転していくのです。

ありがとうございました。

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