的の真ん中

おはようございます。

佐藤康行です。

 

本日は

「的の真ん中」

というテーマでお伝えします。

相手の話を
聞くことが大事です。

大事なのですが
聞くというのも聞き方があります。

聞き方を間違うと、
全然、違う話ばかりして
時間だけが経ち、お終いになります。

当然、悩みというのは、
誰にでも話せないのが
悩みなのです。

例えば、
人に言いたくないこと。
恥ずかしいこと。
できたら隠しておきたいこと。

夫婦が仲良さそうに見えても
実態は最悪なのに、

その人がなにか地位のある人だったら、
そんなことを人に見せられないから
仲良いフリをしていることがあります。
子供に対してもそうです。

その人に、聞き方を間違ったら、
あなたには私の悩みなんて
話できないなと思われる
可能性があります。

そうすると
話の的がどんどん外へ
行ってしまいます。

的を真ん中にするのです。

相手が誰にも相談できないこと、
誰にも言えないことを
言ってくれたら
もうしめたものです。

それは、
相当、心を開いて
きている証拠であり、
的が真ん中にあってきている
ということです。


真我の実践
真我の和解
真我の拡散
真我の降臨

を唱えることで、
あなたの運命が好転していくのです。

ありがとうございました。

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