佐藤康行の故郷、北海道美唄で起きた奇跡のストーリー

今、佐藤学長の生まれ故郷である北海道美唄で、感動の奇跡が起きています!

なんと!佐藤学長の最新刊『太陽の法則』が、北海道の新聞「プレス空知」に、学長の写真とともにに大きく掲載されたのです!そして、この記事が掲載となるまでには、本当に真我の動きとしか思えない不思議なストーリーがありました。

プレス空知 佐藤学長記事

この奇跡の物語の発端は、美唄在住の受講生である林弘幸さんと奥様が、ご夫婦で真我開発講座を行われたことにありました。

林ご夫妻は、5年前に開催された佐藤学長の「美唄講演会」が縁で学長に出会われ、それ以来、美唄で熱心に真我を広められています。

今回は奥様が講師となって、弘幸さんにマンツーマンでの真我開発講座をされ、その結果、弘幸さんはお父様に対するわだかまりが完全に消え去ったのだそうです。

そして、弘幸さんが真我を開いたそのままの感謝をお父様に伝えられると、お父様からも感謝の言葉が返ってきて、感動的な親子の大調和の世界が展開したといいます。

弘幸さんはもともと、様々なボランティア活動をされていた方なのですが、お父様はボランティアや寄付といったことには一切関心を示されることはなかったそうです。

しかし、親子で和解をされた直後、驚くことに、そのお父様が美唄市にコロナ対策として500万円を寄付をしようと決心されたのでした!

寄付金は、美唄市長に弘幸さんから手渡され、その場面も空知プレスの新聞記事なりました!

美唄市に林様が寄付

 

・・・さて、いったん話は変わりますが、美唄に地元の著名人を世に広める活動をされている、S氏という方がいらっしゃるのだそうです。

5年前の美唄講演会の際、佐藤学長の生家の近くに設置された「佐藤康行生誕の地」という看板を、そのS氏がたまたま見つけられ、近くの板金屋さんに看板について尋ねられました。

 

すると、板金屋さんが、S氏に先ほどの林弘幸さんを紹介されたのです。

さっそく林さんに連絡をとって会われた時、林さんは佐藤学長の著書『太陽の法則』を、S氏に渡されました。

この『太陽の法則』を読まれたS氏は、北海道の新聞社、プレス空知に向かい、記者さんに佐藤学長のことを伝えられたのでした。

すると、S氏が会ったプレス空知の記者の方は、5年前に佐藤学長の講演会を取材して、当時、その記事をプレス空知に掲載された方だったのです!!

そして、その記者の方が林さんと会われることになり、林さんの話を元に、今回、プレス空知に佐藤学長と『太陽の法則』が大きく掲載されることになったのです!

なんという不思議な流れでしょうか!!

この話に佐藤学長も大変喜ばれ、感動されていました!まさに「天の大霊団」が、地上の人々を動かしていると話していらっしゃいました。

佐藤学長のまわりや、受講生の方々のまわりでは、普通では考えられない奇跡が日々起こっています!

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