「佐藤康行の分身」

今、「佐藤康行の分身1000人プロジェクト」へのご登録が、日々着実に増えています!

登録のご案内でお電話をさせていただくと、東京国際フォーラム以降に起きた数々の奇跡のお話も伺うことができ、毎回胸がいっぱいになります。

さて「分身」というとやはり一番の分身は学長ご自身の映像や音声ではないでしょうか。

現在、学長がお休みをされている期間、過去のセミナーや音声、プログラムを発掘するようにとの学長のお言葉を受け、スタッフ一丸となって、かつての“伝説のセミナー”や貴重なプログラムの掘り起こしを行いました。

学長は日々、新しい発想や天啓が次々と湧き出てくるため、これまで過去のものを振り返る機会はあまりありませんでした。

しかし今回あらためて掘り起こしてみると、あまりにも貴重で、眠らせておくには勿体ない映像や音声が、数えきれないほど存在していたのです。

中でも、第一回目の「真我瞑想コース」での講話音声は、私自身も今回初めて聴きましたが、まさに驚愕でした。

真我瞑想がここまで奥深いものだったとは──。それ以来、毎日瞑想を続けていますが、「瞑想」でありながら、これまでにない体感の連続に、本当に驚かされています。

また、昨日までキャンペーンが行われていた「真我バイブル」も、これほど究極の内容でありながら、長い間眠っていたことに、改めて勿体なさを感じました。

当時も受講していましたが、今回は年末年始に集中して再受講したいと思い、迷わず購入しました。

 

プログラムの有難さは、何といっても「好きな時間に、何度でも受講できる」ことです。

そして、学長のエネルギーは、音声でも映像でも変わることなく、まるで学長の分身そのものを浴びているかのように感じられます。学長は不思議なことに、常に目の前の方を見ながら、その場その場の天啓でお話をされます。

なので同じようでいて、二度と同じ話はなく、すべてが一期一会なのです。さらに、音声や映像の凄さは、同じものを聴いていても、聴くたびに心に響く言葉や気づきが変わること。そういう意味でも、「真我バイブル」はまさに永久保存版、一生もののプログラムだと心から思います。

 

分身登録のお電話をしていると、多くの方から学長のご様子を気遣うお声をいただきますが、本日も、学長との打ち合わせのお電話の中で、順調にご回復されているとのことを伺い心から嬉しく思っています。

 

今から二十数年前に脳出血で学長が倒れられた時に、真我開発講座を学長以外の講師が担当するようになり、

そして、今回は「佐藤康行の分身1000人」という天啓が降りてきたということで、本当に前回と同様に人類にとって大きな大きな意味があるのだと思います。

何が何でも1日も早く「分身1000人」を達成したいという想いを新たにしました!