つい先日、「魔法の高次元手帳」で驚くような出来事があったと、ご報告をいただきました。
その方は、なぜか手帳にご主人のお仕事のことを書くと、ご自身が仕事をしているわけでもないのに、ご主人のもとに次々と受注が入り、大変驚かれたそうです。
ふと思い出したのですが、以前にも「この手帳を書くのが怖い」と学長にお伝えされていた方がいらっしゃいました。その方も、「書いたことがあまりにも速いスピードで実現してしまうので、記入するのが怖いんです」と、笑みを浮かべながら話されていました。
また、結婚を目標に手帳へ書いたところ、見事にゴールインされたというご報告もありました。
今から7〜8年前、「魔法の高次元手帳」の書籍が発売された当初、ある受講生の方が本を手にしながら、
「この本から、ものすごいエネルギーが出ているのを感じます」
とおっしゃっていたのを思い出します。目に見えない不思議なエネルギーが、この手帳に宿っているのだと感じずにはいられません。
一般的に、ビジネスでも人生でも成功の鍵は「時間管理」だと言われますが、「時間」と同時に「次元」を管理するという発想は、まさに世界初だと思います。
学長は、
「次元が上がると問題は自然に消え、次元を管理できるようになると、結果として時間の使い方そのものが変わり、一日の充実度がまったく違ってくる」
とおっしゃいます。
それにしても、ただ書くだけ、ただチェックを入れるだけで、次元が上がっていく――。
この手帳は、やはり“魔法”としか言いようがありません。


