学長が新たな言魂を即興で語り始められる場面に、これまで何度も出会ったことがありますが、
そのときの学長は、事前に言葉を考えておられるわけではなく、言葉を選んでいる様子もありません。
不思議なほどに次々と言葉が湧き出てくるという感じなのです。
「天啓」という言葉を使われることがよくありますが、まさに天の声をそのまま学長が伝えておられるというのが、身近で見ていて一番近い表現かもしれません✨
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『人の言動行動は愛を求める叫びなり』
佐藤康行
人は、自分と人を愛しているが故に、それを過去の言動行動で表現するが、愛に見えない 聞こえない場合が多い
しかし、人は、自分を人にわかって欲しい 愛して欲しいのだ
常に答えは愛を求める叫び
月は三日月に見えてもまん丸 満月と同じで人は神の愛そのもの
神の愛は満月
常にまん丸 個人も家族もあらゆる団体も全てまん丸満月
常に愛を求める叫び
愛したい叫び
結論はすでに決まっている 愛が答え
業カルマという記憶が問題を作り出す
愛で対峙すると問題は消えてなくなる
人の言動行動は愛を求める叫び
神の愛は人間の実相
生命のエネルギーは愛の実践のみ
ゆえに人の言動行動の表面に振り回されない
人の言動行動は愛を求める叫びなり
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