雷のように降りた天啓!

学長の天啓は、本当に不思議です。

毎日ご紹介している言魂もそうですが、学長は常に「天から言葉が先に降りてくる」と表現されます。

学長は、言葉や行動を先にされることが多く、少し時間が経ってから、その言葉の意味や意図が明らかになっていくという、そんな場面を何度も目にしてきました。

 

学長のセミナーでも事前の原稿は一切なく、すべてがその瞬間瞬間に降りてくる天啓によって進められます。

 

以前、「天使の光コース」を初めて開催されたときも、当日の朝まで内容はまったく決まっておらず、その場で湧き上がるように生まれた内容が、驚くほど完璧だったとのことです。

現在行われている「天使の光コース」は、まさにその時に天から降りてきたものがそのまま形になっています。

 

そして今回、学長がご静養中の中で「私の元に雷のような天啓が降りてきた」と仰ったのを聞き、

本当に驚きと感動で胸がいっぱいになりました。

 

それこそが――「佐藤康行の分身1000人」。

 

少し時間が経ち、改めて振り返ったとき、このタイミングで学長に降りてきた天啓には、きっと人類の歴史を動かすほどの、途轍もない意味があるのだと、心の底から感じます。

 

本日は、『私は太陽だ』の言魂をご紹介します!

 

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『私は太陽だ』

 佐藤康行

 

私は太陽だ

私は光だ 

私は輝いている

私は明るい

私が人々の近くに行くと、すべての人が明るくなる

私は世界最高の輝きである

光の人とは笑顔で、元気で、夢と希望をもって、愛に溢れている人

もっと明るく、もっと輝き、もっと笑顔で

私は太陽だ

太陽はただひたすら輝いている

人が見ていようが、いまいが輝いている

光の心は、すべての問題を解決する

光は速い 

光の心は、人々の心を明るくし、社会を変え、世界を変え、宇宙を変える

私は太陽だ