昨日まで4日間にわたり、受講生の方が真我瞑想コースを受けて学長へ送られた感動の体験談をご紹介いたしました。
この方はその後、ご自身だけでなく、お姉さま、そして真我開発講座に大反対されていた宗教を信仰されていたお母様までもが、あまりの娘さん達の変化に心を動かされ、最終的に受講されたそうです。
結果、ご家族全体が根こそぎ素晴らしい奇跡のような変化を遂げられたとのことでした。
さて、当時は学長の瞑想講座といえば「真我瞑想」のみでしたが、今では学長が天啓によって生み出された瞑想法は、神成瞑想・大霊団瞑想・満月瞑想のほか、真我の光瞑想、黄金瞑想など、数え切れないほどあります。
ちょうど先月、学長の瞑想がすべて一つにまとまった「瞑想マスターパッケージ」が完成し記念祭が行われていましたが、
私自身が最も衝撃を受けたのは、今から約24年前、学長が初めて真我瞑想講座を開催された際の講話です。
今回初めて聴き、それ以来集中して毎日真我瞑想を続けていますが、これほどまでに凄い瞑想法はないと思います。
その他驚いたのが「真我の光瞑想」でした。
スタッフの間でも大変な話題となっており、学長が初めて真我の光瞑想を伝授された際に受講していた方は、
『学長の「光の世界寂光」を超える体感だった』と語られていたそうです。
同じような体験をしたスタッフが、事務所で大興奮しながらその感動をシェアしていたほどです。
そんな中、先日たまたまある受講生の方からご連絡をいただき、その方も声を震わせながら真我の光瞑想の凄さをお話しくださいました。
その方は、真我に出会って人生そのものが素晴らしく変化したものの、「自分自身の素晴らしさを認める」ことがどうしても難しかったそうです。
ところが、この真我光瞑想をされて、初めてご自身の素晴らしさを心から実感し、「本当に凄い体験をさせていただきました」と涙ながらに語ってくださいました。聞いているだけでその感動と学長への感謝が伝わり胸が熱くなりました。
学長が生み出された瞑想法は、どれも完全オリジナル。
そして、一般的な「瞑想」という概念が吹き飛んでしまうほど、“静”の瞑想からの意識の変化と現実の変化があまりにも凄まじいです。


