本日は真我ビルにて、真我の実践会会員特典「真我開運術セミナー」が開催されました。
お正月の三が日には、明治神宮や成田山新勝寺など全国の有名神社にそれぞれ約300万人もの参拝者が訪れ、初詣をした方は全国で数千万人にのぼるそうです。
新年の始まりに、多くの人が「今年は良い一年になりますように」と願いを込めてお賽銭を入れ、手を合わせます。
学長の著書『なぜ人は神頼みをするのか』にも書かれていますが、多くの人は神さまを「外」に求めて願い事をします。しかし学長は、「神さま・仏さま」の本当の姿、そしてどうすれば運が開けていくのかを、理論だけでなく体感を通して明快に示されています。
本日は、学長の映像とワークを中心にセミナーが進められ、北海道をはじめ地方からも多くの方が真我ビルへ足を運ばれました。
ワークを重ねるごとに意識が変化していくのがはっきりと伝わり、会場では不思議なシンクロが次々と起こり、感動の声があふれていました。
「自分の使命が明確になった」「過去のすべてが完全で完璧だったと腑に落ちた」「究極の境地を体感した」など、どの感想も素晴らしいものばかり。
まさに“最高の開運の一日”となり、会場は大きな喜びに包まれました。
なお、今月31日(土)にはWeb開催も予定されています。まだご参加されていない方は、ぜひ今年一年を最高の年にするための「真我の開運術」を体感してみてください。


