学長との対話 〜 その2 〜

 

学長が編み出された『魔法の高次元手帳』の威力は、これまでも体験してきました。しかし、いつの間にか手帳を持ち歩かなくなり、同じ内容をスマホに入れるなどして、自分なりの使い方に変わっていました。

 

ところが――

昨日から初心に返り、あらためて“リアルの手帳”に向き合ってみたのです。すると、驚くことに、たった今日1日だけでも、不思議な出来事が次々と起こり続けました!

本当に、小さな変化から、思わず「えっ?」と声が出るような出来事まで。まさに“連続する奇跡”のような感覚です。

中根ひとみさんも、昨日のフォロークラスで何度もおっしゃっていましたが、まさに「魔法」としか言いようがありません。

 

しかも不思議なのは――

ただ手帳に書いてチェックを入れるだけ。ただワークをするだけ。

それだけなのに、内側からワクワクが止まらなくなるのです。

 

さらに中根さんから、手帳に関する体験談も送っていただき、その確信は一層深まりました。

 

改めて、学長のすごさを実感しています。なぜ、これほどまでに現実が動くのか。

科学的にどう証明できるのかは分かりません。

それでも確かに言えるのは、この手帳は、単なる手帳ではないということ。

 

中根さんがおっしゃるように、これは“学長との対話”であり、同時に“自分自身の真我との対話”。

だからこそ、無意識の奥にある何かにスイッチが入り、現実が自然と動き出すのだと感じています。

 

以前、「書くとあまりにも早く実現してしまうから、怖くて書けない」とおっしゃっていた方がいました。

それほどまでに――

この手帳は、すごいのです。