真我の覚醒の時

 

昨日の学長ご復帰の吉報から一夜明けた今日、全国の受講生の皆さまから喜びの声が次々と届き、

事務所の電話は一日中鳴り止まず、まるでお祭りのような一日となりました!

 

昨日、学長が事務所にお越しになられ、スタッフとの打ち合わせの最中に、これまで誰も耳にしたことのない新たな言葉をお伝えくださいました。

 

それは、「神生(じんせい)」

人が生きる「人生」ではなく、

神が生きる「神生」

 

その一言に、その場にいた全員が思わず息をのみ、言葉を失いました。

これまでとはまったく次元の異なる世界が、

学長には神(み)えている――。

 

その確信とともに、学長が見ておられる“さらなる神の世界”とは何なのか、この期間に何を想い、何をみつめてこられたのか――

そのすべてが、これから明かされていくのだと思います。

 

今、学長と世界中の受講生が一つとなり、地球人類を真我の覚醒へと導く、その壮大な使命を果たす時が、ついに訪れたと強く実感しました。