
学長の1時間のコンサルティングは、ご復帰後さらに人気が高まり、毎日のようにお申し込みのお問い合わせが入っています。もちろん学長のセミナーもどれも大変な人気ですが、今は特に個人コンサルへの関心が高まっていることを実感しています。
そして不思議なのはセミナーもですが、コンサルも「橋渡し」をしただけで、多くの人に驚くような変化が起こるということです。なぜ、まだ受けていない段階から変化が始まるのでしょうか。
今日、事務所での打ち合わせの中で学長がお話しされた言葉を伺い、その理由がとても腑に落ちました。
学長はこう話されました。
「川があるとする。その川は最高に素晴らしい場所へ流れていく川だとする。そこへ一枚の落ち葉をそっと置いた瞬間、その落ち葉がどこへ行くかはもう決まっている。その流れに乗るからです。エネルギーも同じなのです。その瞬間から救われていく。橋渡しとは、そのエネルギーの流れに乗ること。申し込みをした瞬間に真我の流れに乗っているということなのです。」
このお話を聞き、橋渡しがなぜこれほど大切なのかが、改めてよく分かりました。
では、なぜ学長のコンサルでは、これほどまでに劇的な変化が起こるのでしょうか。私は、それが完全なオーダーメイドだからだと思います。
学長は常にその方のお話を丁寧に聴きながら真我を引き出し、一つひとつ質問を重ねる中で、まるでダーツの中心を射抜くように、その人にとって最も重要な「的」を見つけ出されます。
その「的」は、本人も気づいていない心の奥深くにあるもので、先祖代々受け継がれてきたものや、過去世から続いているテーマなのではないかと思います。
しかし学長は、その急所とも言える一点に真我の光を当て、神の愛によって、苦しみや傷を宝へと一変させてしまわれます。
だからこそ、多くの方の人生が大きく好転していくのだと思います。コンサルでは男性も女性も号泣される方が本当に多く、別人のような表情で帰って行かれます。人相まで変わり、お風呂上がりのように艶やかで、生き生きとしたお顔になっていかれる姿を、私は何度目の当たりにしたことでしょう。
学長のコンサルティングは、まさに「奇跡の1時間」です。この世に生まれ、直接、学長と一対一で真我からのアドバイスをいただける時間は、人生の中でもかけがえのない、究極の時間ではないかと、いつも感じています。


