学長のご復帰以降、 さらに人気が加速しているのが「佐藤康行の神業コンサルティング」です!
どこにもない真我の人生相談。毎日のようにお問い合わせやお申し込みが入り、今週も何人もの方が学長のもとを訪れました。
ご相談に来られるのは、個人の方から企業経営者の方までさまざまで、経営や仕事の問題、ご家族やご夫婦の問題、そして誰にも相談できず、長年一人で抱えてこられた深刻な悩みまで、その内容は多岐にわたります。
中には、学長のコンサルを受けるためだけに、海外から日本へ帰国される方もいらっしゃいます。
なぜ、ここまで人気が高まっているのでしょうか。学長がよく紹介されるアインシュタインの言葉に、「問題は、それを生み出した時と同じ意識レベルでは解決できない」という言葉があります。
まさに、今抱えている問題と同じ次元から、いくら考え続けても、本当の答えにはたどり着けないからです。
学長は、問題そのものではなく、最も高い「神視点」からその人の人生全体を捉えられます。
学長はそれを「神(み)える」と表現されますが、
神(み)えるとは、霊能者のように霊を見るということではありません。
その人の心、そのさらに奥にある神、今起きている問題の全容、そして「何をどうすればよいのか」という答えまでが見えるというのです。
驚くのは、学長がその方の話をほんの少し聞かれただけで、本人さえ気づいていなかった人生の核心が、次々と浮き彫りになっていくことです。
そして不思議なことに、カウンセリングの最中、ご本人の口から、思ってもみなかった言葉が突然飛び出すこともあります。
その一言から、それまでバラバラに見えていた出来事が一本につながり、長年抱えてきた問題の本当の急所が明らかになっていく。
その瞬間を何度も目の前で拝見してきましたが、毎回、魂が震えるような感動を覚えます。
学長は、「すべてには急所がある」とおっしゃいます。人にはそれぞれ、その人の人生を大きく動かす「一点の的」があるのです。
その一点は、人生を根本から変えるスイッチであり、さらに学長は、先祖代々から続いてきたさまざまな因縁をも消していくスイッチだとおっしゃいます。
世の中には、数え切れないほどの人生相談やカウンセリングがあります。
しかし、目の前の問題だけではなく、先祖代々から続くもの、その人自身の心とその奥にある神までを捉え、その人の人生を変える「一点の的」を見抜いていく。こんなカウンセリングは世界中どこにもないと思います。
「神(み)える」とは、一体どのような世界なのでしょうか。学長にはどんな世界が常に見えているのでしょうか。不思議でなりません。
さて話は変わって、明日は学長の人気セミナー『光の世界 寂光』が開催されます!またまたどんな1日になるのか、本当に想像もつきません!

