24時間「真我の実践」を唱えるチャレンジ開催中!

 

心の学校のサイトのメンテナンスが完了したと思っておりましたが、当ブログの不具合が続いておりました。大変失礼いたしました。重ねてお詫び申し上げます。

 

11月は「24時間『真我の実践』を唱えるチャレンジ」開催中です

「24時間?」と驚かれるかもしれません。これは発案者の宮田氏自身の体験から生まれたチャレンジです。

唱え続けるうちに思考そのものが変わり、それまであった恐怖心も消え、日常で驚くようなことが次々と起こるようになったそうで、

さらに、唱える習慣が一度身につくと、無意識のうちにも唱え続けるようになり、まるで24時間唱えているような状態になったとのことです!

今回のポイントは「速く唱える」こと。

 

学長は「間が空くと魔が差す」とおっしゃいます。

速く唱えることで、思考の入り込む隙間がなくなるそうです。

1分間に80回ほどのスピードで唱えると、AIで計算したところ、2時間5分で1万回になります。また、学長は、お仏壇や神棚の前など、神聖な気持ちで唱えるのも良いとお話しくださいました。

 

宮田氏によると、真我の実践を唱えていると、自分の考えとは思えない答えが、ふと浮かんでくることがあるそうです!

たとえば、自宅の椅子の高さの調節方法が分からず困っていたところ、思いもしなかった方法が突然頭に浮かびました。

その通りにしてみると見事に解決したそうです!考えるまでもなく答えが湧いてくる、まるで「自動思考」のような状態だったと語ってました。

 

受講生の方からも、苦手だった状況がまったく違って感じられるようになった、マイナスの感情が出なくなってきた、といった声が届いています。

講座の受講や内観光受とはまた違った、真我との力強いアクセスなのではないかと感じています。

また、以前もブログでご紹介しましたが、この「真我の実践」を唱えることの効果は、真我開発講座を受講された方だけではありません。

こんな素晴らしい体験談もあります。

ある方が、ご友人の息子さんが脳腫瘍を患っておられると知り、そのご友人に「真我の実践」を唱えることをお伝えになったそうです。

すると、その後、不思議なご縁から名医と巡り合い、治療を経て、奇跡とも思える寛解に至られたというのです。ご家族にとって、どれほど大きな喜びだったことでしょう。

 

多くの方が唱えることで、目に見えないエネルギーとなり、真我の広がりにもつながっていくのではないかと思っています。

ぜひ、みなさんでご一緒にチャレンジしましょう!