感動と涙の「スペシャルグループカウンセリング」!

久しぶりの投稿となりました!

このたびは、様々なサイトが利用できなくなり、皆様には多大なご迷惑をおかけしましたこと、心よりお詫び申し上げます。

AIやインターネットの凄まじい進化と、その驚くほどの便利さを享受する一方で、ひとたび不具合が起きると、いかに大変な事態になるのかを痛感しました。今やスマホやパソコンなしでは、何もできないほどの時代になっています。

そんな中、学長からは「こういう時こそ、今まで以上のサービスを提供するように」とのご指示があり、実践会の皆様にはビッグなプレゼントをご用意することになりました!

まだご覧になっていない方は、ぜひ実践会の公式LINEをご確認ください。

さて、本日は真我ビルにて、学長によるスペシャルグループカウンセリングが開催されました!

会場はキャンセル待ちが出るほどの満席!

4階フロアにはびっしりと椅子が並べられ、地方からもたくさんの方々がご参加くださいました。

わずか2時間という時間の中で、学長の講話とワークによって、参加者の意識次元が一気に上昇!

長年抱えていた問題が解決したり、人生を変えるような大きな気づきが生まれたりと、学長のとてつもない真我のエネルギーに圧倒される、まさに圧巻の2時間でした!

特にワークの時間には、会場が涙の嵐に!

何が起こったのかわからないほど一気に真我が開き、あちらこちらで号泣する姿が見られました。

これほど凄いカウンセリングは、世界中どこにもないのではないかと思います。

そして、今日もまた、驚くべき奇跡の体験談を伺うことができました。

今月は、「24時間『真我の実践』を唱える」チャレンジが行われています。

私自身も、ただ「真我の実践」を唱えただけで奇跡が起こった体験がいくつもありますが、今日お話を伺った方の体験は、本当に胸を打つものでした。

その方は、なんと7年ほど、ほとんど口をきくことのなかったお父様と和解されたというのです!

涙ながらに語ってくださったお話によると、数日前、なぜか突然、長年連絡を取っていなかったお父様に電話をしなければならないという思いが湧き上がってきたそうです。

そして、思い切って電話をかけたところ、自然と口から出てきた言葉が、

「私は間違っていました」

だったというのです。

しかも、その電話の最中も、ずっと「真我の実践」を唱え続けていたそうです。

7年間、ほとんど言葉を交わすことのなかった親子が、自然と心を開き、和解することができたのです。

何ということでしょう!

無理に自分を変えようとしたわけでもなく、頭で考えて言葉を選んだわけでもない。ただ「真我の実践」を唱え続ける中で、自然と行動が変わり、言葉が変わり、親子の関係が変わっていったのです。

お話を伺っているだけで、胸が熱くなりました。

まさに感動の奇跡です!

その他にも、『統合失調症が、徹底的に真我を追究して寛解しました!』と感謝の報告をされている若い青年もいました。

真我の世界は、どこまでも奇跡の連続です。

そして今、また新たなステージに入っていることを強く感じています。

今日の冒頭、学長は「壁をなくす」というお話をされました。

私たちは知らず知らずのうちに、様々な壁を自分の中につくっているのかもしれません。

しかし、真我の世界には、本来そのような壁などないのです。

どこまでも意識次元を上げ続け、あらゆる壁がなくなっていく。

そして、その先に広がる真我の無限の世界!

もっともっとその世界を体験し、深めていきたいと心から思いました。