学長との対話

 

今日は、中根ひとみさんが毎週開催されている『魔法の高次元手帳』フォロークラスに参加しました!

わずか1時間とは思えないほど濃密で、まるでセミナーを受けているかのような深い気づきの連続。新たな“大目標”も明確になり、とても有意義な時間となりました。

 

そんな中、改めて思い出したのが、少し前に伺ったある受講生の方の感動的なお話です。

その方は、真我の追究において何よりも“学長への焦点合わせ”を大切にされている方で、日々、ご自身で考えられたあるワークを実践されていました。

それは、毎晩、学長へ手紙を書くこと。

 

真我ダイアリーとは少し違い、「今日はこんなことがありました」「こんな気づきがありました」と、まるで学長と対話するかのように、毎日報告する形で書き続けていたそうです。

 

すると驚くことに、気づきのスピードも、現実の変化のスピードも、これまでとは比べものにならないほど加速し、

「驚きの連続です」と、感謝いっぱいに語ってくださいました。

 

この話を、中根ひとみさんにお伝えする機会がありました。すると中根さんもとても感動され、そして続けてこう仰ったのです。

「それこそが、まさに“魔法の高次元手帳”ではないでしょうか」

 

さらに、こんなお話もしてくださいました。魔法の高次元手帳は、ただ自分一人で書いているのではなく、

“学長との対話”そのもの。

だからこそ、書くだけで現実が次々と変わっていく――。

 

その言葉を聞いた瞬間、すべてが一本につながりました。中根さんは全国で『魔法の高次元手帳』のセミナーを開催され、魔法の高次元手帳に関する書籍もご自身で出版されている、誰よりもこの手帳の力を実感されている方。

 

数々の奇跡を体験されているからこその、重みある言葉でした。今回のフォロークラス、そしてこの一連の流れを通して、改めて“魔法の高次元手帳”のすごさと、真我への焦点合わせの強力なツールであることを、深く実感しました。

 

私自身もこれまで、スマホに決定ノート遂行ノートを入れたり、高次元手帳に書いたりしていましたが、このタイミングで初心に立ち返り、もう一度、リアルの手帳に徹底して取り組んでいこうと決めました。

 

学長との対話といえば、先週、学長が事務所にお越しくださいました。前回お会いした時には想像もできないほど更にご回復されており、スタッフ一同、驚きと感動に包まれました。

 

夕方まで質疑応答や打ち合わせをしていただき、その一つひとつの時間が、ただただありがたく、嬉しいひと時でした。ご復帰される日がとても楽しみでなりません。